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子宮頸がんワクチンの副反応

子宮頸がんワクチン「サーバリックス」を接種した、
東京杉並区の女子中学生が、歩行障害などの重い症状が出て、
1年3カ月にわたり通学できない状況であった、
というニュースがありました。
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無料接種を行った区は「接種の副反応」と認め、
補償を行う方針だそうです。

厚生労働省によると、昨年8月末の時点で、
全国で接種した延べ663万5千人のうち、
956人に副反応が起きているようです。
副反応の発生率はインフルエンザワクチンの10倍程度との事。

失神が最も多く、「四肢の運動能力低下」や
「歩行不能」などで未回復という例もあるそうです。

ワクチン神話が一番怖いです。
打たないという選択肢だけは、残しておいてほしい。

ウイルスの数だけワクチンを開発していくのでしょうか?
きりがない話ではないですか?

体の免疫を上げていく事が、何より確実なのではないでしょうか?

昔ながらのお灸とはり 四ツ橋の隠れ家鍼灸院
新しいものはもう古い。古いものは新しい。

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