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こんな夢をみた

久しぶりに、変な夢をみました。
子供の頃に住んでいた家っぽい場所が舞台です。

夢の中の風景はいつも「つぎはぎ」で、
脳は、実際にはあり得ない空間を作り出します。
でも、なんとなく「あの家かな?」と分かります。
=====

何故か、母親に4時に起こすように頼まれています。
声をかけた時は、何故か、5時でした。

来客があるようで、約束の時間が5時らしく、
気がつけば、みたことのない二人連れの男性が座っています。

なにやら商談が進んでおり、現在値段の折り合いがつかず、
もう少し粘れば、こちらの言い分が通りそう・・

そこで、二人を招いて、もう一押ししよう!
そんな状況のようでした。

「4時に起こしてっていったのに!」
「早く、お茶の用意をしないと!!」

二人の機嫌を損ねないように、一刻も早くお茶をお出しせねば!
と、慌てるのですが、ティーカップが見つかりません。

あたりを探しても、へんちくりんなコップばかりで、
客用湯飲みが、見あたりません。

その頃には、何故か、母親が松田聖子に変わっていました。

聖子ちゃんが、一生懸命、客用湯飲みを探していました。

その後、夢の中では、
昔の家にあった、いろんなカップが登場しましたが、
なかなか客用湯飲みは見つかりませんでした・・


なんで、聖子ちゃんなのかなー??

昔ながらのお灸とはり 四ツ橋の隠れ家鍼灸院
新しいものはもう古い。古いものは新しい。

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